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多様なニーズへの確かな支援力を持った幼保専門職業人を養成します

What's New

「平成28年度フォーラムのご案内」「現職プログラム受講の手引き」「平成28年度前半基礎ユニット(講義・グループワーク)の報告」の内容を修正しました。

平成28年度フォーラムのご案内を追加しました。詳細はこちら
「現職プログラム受講の手引き」を追加しました。詳細はこちら
平成28年度前半基礎ユニット(講義・グループワーク)の報告を追加しました。
詳細はこちら

7月6日(水)午前7:51~8:00、子ども発達支援士養成プログラムの取組について、
NHK福岡放送局より九州沖縄に放送されます。
【放送局名】NHK総合 【番組名】おはよう九州沖縄 

現職プログラムの受講案内を追加しました。詳細はこちら

現職プログラムの受講案内を掲載しました。

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事業概要

大学間発達障害ネットワークの構築と幼保専門職業人の養成

事業概要

【平成24年度文部科学省「大学間連携共同教育推進事業」】
 「大学間連携共同教育推進事業」は、国公私立の設置形態を超え、地域や分野に応じて大学間が相互に連携し、社会の養成に応える共同の教育・質保証システムの構築を行う取組として、文部科学省が平成24年に公募したプログラムです。このたび「大学間発達障害支援ネットワークの構築と幼保専門職業人の養成」が、その内容を高く評価され、申請件数153件の中、全国49件のうちの1つに採択されました。詳しくは こちら


ロゴマーク

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つないだ手は、「佐賀県内の大学・短大」、「連携機関」、「発達障害のある子どもとその保護者」の三者のつながりを表しています。三者が手を取り合い、つながり合いながら発達障害のある子どもをしっかりと包み込み、成長を見守っていこうという思いが込められています。同時に関係機関が手を取り合い、学生の幼保専門職業人としての学習や実践を保証し、心の育成を目指す意味も含まれています。