スライドショー1 スライドショー2 スライドショー3 スライドショー4 スライドショー5

多様なニーズへの確かな支援力を持った幼保専門職業人を養成します

What's New

平成27年度フォーラムは、3月5日(土)に開催いたします。詳細はこちら

平成28 年1 月24 日開催予定で、大雪のため中止となった平成27 年度フォーラムにつきまして、3月5日(土)に、改めて開催することとなりました。詳細はこちら

本日開催予定のフォーラムは大雪による悪天候のため中止致します。

平成27年度フォーラムを1月24日に開催します。詳しくはこちら
卒後プログラム受講生は申込如何にかかわらずご一読下さい。

過去のニュースはこちら

事業概要

大学間発達障害ネットワークの構築と幼保専門職業人の養成

事業概要

【平成24年度文部科学省「大学間連携共同教育推進事業」】
 「大学間連携共同教育推進事業」は、国公私立の設置形態を超え、地域や分野に応じて大学間が相互に連携し、社会の養成に応える共同の教育・質保証システムの構築を行う取組として、文部科学省が平成24年に公募したプログラムです。このたび「大学間発達障害支援ネットワークの構築と幼保専門職業人の養成」が、その内容を高く評価され、申請件数153件の中、全国49件のうちの1つに採択されました。詳しくは こちら


ロゴマーク

ロゴマーク

つないだ手は、「佐賀県内の大学・短大」、「連携機関」、「発達障害のある子どもとその保護者」の三者のつながりを表しています。三者が手を取り合い、つながり合いながら発達障害のある子どもをしっかりと包み込み、成長を見守っていこうという思いが込められています。同時に関係機関が手を取り合い、学生の幼保専門職業人としての学習や実践を保証し、心の育成を目指す意味も含まれています。